『斎藤さんちの猫問題』はかなりインドの影響を受けているのだけど、わかるかな?

わからないだろうな〜。

ちょっと教えようか…

 

まず、関係者のひとりがヒンズー教徒。

インド以外の旅は考えられないと言うほど、筋金入りのインド・フリーク。

 

別の関係者には米国在住のインドをルーツに持つ親戚がいる。

医者やApple、NVIDIAの社員などなど。

 

また、弊社は横浜のディワリという祭りのホームページを制作してたことがあり、さらにはムンバイでビジネスを目論んだこともある。

インド系の友人はいまなお多数いる。

 

フレディ・マーキュリーはインドにルーツをもっている。

だからというわけではないが、関係者全員がクイーンが好きで、フレディが好きだ。

 

第5作を制作しているうち、最後の最後、登場人物にヒゲをつけてしまった。

ヒゲがないとピコ太郎。

ちなみに、イラストレーターがかつて飼っていた猫の名前が「ディライラ」。

クイーンの曲からインスパイアされたものだ。

 

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